平成30年度年間行事

学校 生徒会
4月 入学式・始業式
対面式
オリエンテーション
健康診断・身体計測
保護者会・授業参観
3年生全国学力テスト・学習状況調査
教育相談週間
避難訓練
離任式
6組家庭訪問・三者面談
新入生対面式,離任式協力
生徒会・部活動オリエンテーション
5月 部活動保護者会
中間テスト
教育実習
通信陸上競技大会
管弦楽教室
体育祭
前期生徒総会
6月 学校総合体育大会
2年:未来くるワーク体験
3年:修学旅行
陸上・学校総合
期末テスト
部活動壮行会
7月 教育相談週間
1年:携帯・インターネット安全教室
2年:防犯教室
3年:保護者会(進路学習会)・学級懇談
終業式
1年:家庭訪問
2・3年:3者面談
8月 夏季大会(野球)
子ども会議
吹奏楽コンクール県大会
いじめ防止シンポジウム
始業式
避難訓練
9月 教育実習
文化祭(学校公開)
6組:保護者会
教育相談週間
3年:市学力検査
新人体育大会
吹奏楽カーニバル
文化祭
10月 赤ちゃん・幼児触れ合い体験
中間テスト
夢工房未来くる先生ふれ愛事業
立会演説会
市駅伝大会
小学6年生学校見学会(つぼみの日)
新人体育大会壮行会
生徒会選挙
任命式
11月 開校記念日
3年:市学力検査
合唱祭(ソニックシティ大ホール)
全校三者面談
防災訓練、学校公開
3年:プラネタリウム教室
期末テスト
6組交流バスケットボール大会(二東)
特別支援教育4校交流会
教育相談週間
6組交流バスケットボール大会
レッツ・ジョインクリーン活動
12月 1・2年,6組:保護者会
人権教育集会
3年:三者面談,薬物乱用防止教室
終業式
薬物乱用教室への協力
1月 始業式
3年:市学力検査、進路学習会、三者面談
1・2年生:市学習状況調査
教育相談週間
2月 新入生保護者説明会
特別支援学級作品展
新入生保護者説明会
1年:校外学習
2年:自然の教室
期末テスト
6組:保護者会、お別れ会
公立高校学力検査
3月 3年生を送る会
入学許可候補者発表
卒業証書授与式
1・2年:期末テスト、保護者会
修了式
3年生を送る会
卒業式への協力

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行事報告

  • いじめ撲滅強化月間
    いじめ撲滅強化月間の取組
     6月26日(火)に行われた講話朝礼では、校長講話とともに生徒会によるいじめ撲滅に向けた全校生徒への呼び掛けがありました。強化月間は終わりますが、引き続き「いじめを許さない」集団・学校づくりを推進してまいります。(「さくらぎ 第4号」より)
  • 6組園芸
    日々の成果が実りました。
     6組では、園芸・作業の授業の中で保健室前の畑を整備し、野菜や花の苗を植えています。毎朝の水やりや授業中の作業などを欠かさず行い、先日立派なピーマンとトマトを収穫することができました。日々の積み重ねの成果を形として見ることができ、生徒たちの今後の活動の意欲にもつながることと思います。(「さくらぎ 第4号」より)
  • 3年修学旅行1
    古に学ぶ〜修学旅行を終えて〜
     私たちが修学旅行を終えた1週間後、大阪北部で震度6弱の地震が起こり、関西方面の被害をニュースで知りました。地震が起こった日に埼玉県から修学旅行で関西方面に移動していた学校は、朝、新幹線で東京を出発し京都に就いたのが夜になってしまったと、添乗員の村上さんから先日話を聞きました。1週間ずれていたら、桜木中の修学旅行もどうなっていたのだろうと考えると、つくづく、天気も含めいろいろな面で恵まれていたことに、ただただ、感謝するばかりです。また、私たちの企画した修学旅行にご理解いただき、ご協力いただいた保護者の皆様にも、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
     今回の修学旅行を終えて、「あって当たり前」ではなく、「私たちを支えてくださる多くの人たちの存在があってこそ」ということに気付くことのできた生徒も多くいて、大変有意義であったと感じています。
     修学旅行中では、旅行会社の添乗員さん、カメラマンさん、旅館の方々、薬師寺僧侶の加藤さん、シルバーガイドさんへと、生徒たちはそれぞれの立場から、感謝の思いを綴っています。(「架け橋 No.18」より)
    3年修学旅行23年修学旅行33年修学旅行4
  • 2年未来くる1
    自分さがしの旅
     2年生のみなさん、6月11日、12日、13日の3日間行われた「未来くるワーク職場体験学習」はいかがでしたでしょうか。たった3日間でしたが、「働く喜び、厳しさ、大変さ」が経験できたでしょうか。人は他者との関わりの中で、様々な役割を担いながら生きています。自分の役割を果たして活動すること、つまり「働くこと」を通して様々な人や社会に関わることになり、その関わり合いの違いが「自分らしい生き方」となっていくものです。「人は何のために働くめだろうか」「自分に適した職業は何だろうか」。人は誰でも将来の夢と希望をもっています。将来、「どのように生きていくのか」「どのような自分で在りたいのか」だと思います。これから長い人生において様々な役割を果たす過程で、自らの役割の価値や自分と役割との関係を見出していく「自分さがしの旅」の始まりです。(「紺碧 6月22日号」より)
    2年未来くる22年未来くる32年未来くる4
  • 1年体育祭宣誓
    初めての体育祭 〜跳んだ、走った、転んだ〜
     5月19日(土)、1年生にとっては初めての体育祭が実施されました。
     前日までの天気では当日の実施が心配されましたが、桜木中の生徒たちの体育祭に対する熱い思いが雨雲を吹き飛ばし、くもり時々晴れという絶好の体育祭日和となりました。
     約2週間の練習を経て、各クラス「団結」の名の下に勝利を目指して全力で取り組む姿が見られました。学年種目の大縄跳びでは各クラスとも練習時の記録を大きく超える記録が出ました。小ムカデ競走では当日は転ぶ回数が減り、本番に向けた集中力の高さを感じました。
     また、準備、運営面では体育委員を中心として各委員会、部活動単位で動き、準備から最後の片付けまで先輩の動きを見ながら、1年生もしっかりと動いていました。小学校の運動会とは違った一面を経験できたことでしょう。このような行事を通して学んだこと、新たな仲間作り、リーダーシップなどを今後の学校生活に生かしていきましょう。(「青空 第6号」より)
    体育祭2体育祭3体育祭4
  • 学級目標
    共に生きる 共に学ぶ やり切る
     1年の時は「言葉でつながる 形であらわす」でした。3年間の土台作りとして、よい人間関係を築いてほしいという願いが込められていました。そして2年の時は、中堅学年という大変な時期に仲間と一緒に努力し、乗り越え、成長してほしいという願いを込めて「一緒に耐える 一緒に進む」という学年目標を掲げました。そして、義務教育最後のこの1年の目標は「共に生きる 共に学ぶ やり切る」としました。たくましく進路を選択してほしい、生きる力をつけるための学習・行事をチームとして協力して行ってほしい、「最後の○○」ということを意識して、手を抜かず最後までやり切って社会への1歩を歩みだしてほしいという、願いが込められています。
     生徒の皆さんには、常にこの目標を意識して、1日1日を大切に生活していってほしいと思っています。
     そして、その思いを受けて、生徒の皆さんが学級会で話し合い、決定した各クラスの学級目標を紹介します。(「架け橋 No.4」より)
  • 入学式
    入学おめでとう
     入学おめでとうございます。桜木中学校へようこそ。 今日からみなさんは桜木中学校の1年生です。みなさんはどのような気持ちで今朝、桜木中学校の正門を通過した でしょうか。(中略)
     みなさんは中学生として何をやってみたいですか。あれこれとたくさんあると思います。それら全てにチャレンジしてみてください。何か得るものが必ずあるはずです。みなさんが活躍できる場がみなさんの周りにたくさん転がっています。その中から自分に合ったものを見つけて、考えるだけでなく、行動に移していきましょう。
      これからの中学校生活は楽しいこと、辛いこと、嬉しいこと、悩むこと、いろいろあると思います。
     それらを1年生の仲間たち、先生たちと分かち合っていきましょう。1年生の先生たち全員がみなさんの道標となります。
     鏡の前で自分の制服姿をもう一度見てください。みなさんは桜木中学校の生徒です。桜木中での生活を今日から始めましょう。(「青空 第1号」より)
  • 自然の教室1
    舘岩自然の教室1日目 1月24日(水)
     実行委員企画 雪上運動会!
     運動会会場として準備していただいた広場につきました。降り積もった雪に足を入れると、ズボズボと沈んでしまい、うまく歩けません。そこで、全員で横に並び、何周か歩いて地慣らしをしてから、運動会を始めました。スタート・ゴールのラインはかき氷シロップで引きました。そのため、会場には、ほのかにシロップの甘い香りが漂っていました。
     地ならしを兼ねて、企画された「宝探し」は、2年生の生徒たちが集めてくれた松ぼっくりやドングリを、雪の中に隠して、それを見つけるというものでした。色が塗られたドングリはポイントが高いなど、工夫が見られました。みんな、這いつくばって必死に探していました。一生懸命な姿が素敵でした。(「架け橋 No.29」より)
    舘岩自然の教室2舘岩自然の教室3舘岩自然の教室4
  • シェフ給食
    地元シェフ給食 1月17日(水)
     シェフ給食ではポタージュガルビュール、豚ロースのコルドンブルー・ブロッコリー添え、手作りチョコレートプリンが出ました。どれもすごくおいしかったです。私は、特にポタージュガルビュールとチョコレートプリンがおいしく、ポタージュガルビュールは野菜の味がひきたち、チョコプリンは上のやわらかいチョコと、下の濃いチョコの味がおいしかったです。シェフに「得意な料理はありますか。」という質問をしたところ、「全て得意でなければならない。」とおっしゃっていて、改めてシェフの凄さを感じました。
     また、料理ではアクシデントは必ず起きるから、それに動じずに対応するとおっしゃっていました。それを聞いて、私もアクシデントが起きた時に、経験を生かして慌てず対応していきたいと思いました。今回のシェフ給食はすごくおいしくて嬉しくて、シェフのお話からもたくさん学ぶことができました。今年は、シェフ給食があって本当によかったです。(「さくらぎ 第10号」より)
  • 人権落語
    人権教育集会に参加して
    〜2,3時間目:〜落語を通じて思いやりを持とう〜
     2・3時間目は春風亭笑好(しゅんぷうてい しょうこう)氏の講演(人権落語)を聞きました。やさしさや思いやりの大切さに改めて気づくことや、それとともに人権に対する理解を深めることを目的として行われました。「井戸の茶碗」のあらすじや登場人物についてはあらかじめ用意していただきましたので、生徒が目を通したものを改めて裏面に印刷しておきますのでご覧ください。ご家庭でも話題にしていただければ・・と思います。講演後の生徒の感想を紹介します。
    『井戸の茶碗では、今の時代にはあまりいない「思いやり」をもった人がたくさん出てきて素敵な話だなと思った。もし、自分が千代田卜斎の立場だったら、貧しくて娘もいるので人にあげたものだからといっても、その50両はすべてもらってしまおうと考えるだろうと思った。思いやりであふれれば、世界も平和になるだろうなと落語を聞きながらそう思っていた。私も人の気持ちを深く考えて、これから生活していこうと思う。』
    『落語を聞ける機会というのは中々ないことなので、とても楽しく言葉だけで場面や人物を想像することはとても面白かったです。人のことを思いやることで誰かが良い気持ちになり、そして、自分自身の心も良くなってくることが、今日の集会でわかりました。』(「架け橋 No.24」より)
    一本の線から1
  • 人権教育集会に参加して
    〜1時間目:グループエンカウンター「1本の線から」〜
     12月9日(土)には、人権について考える機会を持ちました。1時間目の学活では、グループエンカウンター「1本の線から」をやり、クラスの仲間の描いたものを見て感じたことや気づいたことについて、感想を書いてもらいました。それぞれの描いたものを見て、思わず笑ってしまった場面もあったようです。何人かの感想を紹介します。
    『条件は全員同じでも、人それぞれのとらえ方があり、同じ作品が班の中になかったのが、面白いと思います。』
    『同じ考えを持っている人もいたけれど、それぞれ違った絵、ストーリーがあって、考え方は人それぞれだなと、改めて感じた。』(「架け橋 No.24」より)
    一本の線から1一本の線から1
  • 6組バスケットボール大会
    バスケットボール大会優勝!
     11月28日(火)大宮地区特別支援学級交流バスケットボール大会が第二東中学校で開催されました。9月の中旬からこの日のためにとても厳しい練習を重ねてきました。毎日行われる体育の授業は、日によっては一日二時間ある日もあり、練習の内容はどんどん濃くなっていきました。バスケットボールの最初の授業を始める前に君たちに
    「トップのリーグで挑戦したいと思います。トップのリーグで出場するということはそれなりの厳しい練習を覚悟しなければならないが、どうしますか?」と尋ねたところ
     君たちからは迷うことなく「トップのリーグで挑戦したい!」という声がほぼ全員から出てきました。君たちのその挑戦に、我々教師も全力でサポートしようと決めました。筋肉痛だったり、疲労が溜まった時も耐えて日々全力で練習してきました。毎日の厳しい練習は、技能だけではなく6組としての団結力も高めていきました。
     大会当日、君たちはどのチームよりもまとまっていて、Aリーグ【トップリーグ】を全勝で優勝を決めてくれました。感動で涙ぐんでいた保護者の方も見えました。素晴らしいです。桜木中の誇りです。この体験を日々の生活で活かし、更なる最高のチームへと成長して欲しいと願っています。最後に、多くの保護者の方々が応援に来てくださり、ありがとうございました。(「青い鳥 No11」より)
  • 学校保健委員会
    「育足」って知ってた?
     先日の15日(水)に放課後、学校保健委員会がありました。参加者は生徒代表が保健委員(1,2年生)、保健委員会の各学年担当職員、そしてPTAの保健厚生委員の皆さまなどです。本校生徒の健康状況(身長・体重・視力・歯などの検査結果)を発表したり、校医さんから健康についての話を聞いたりします。学校保健委員会の内容は養護教諭の先生が企画します。
     今年度の講演のテーマは「足育」でした。講師はJES 日本教育シューズ協会の武原充宜氏でした。江戸時代の人と現代の大人と子どもの足型を比較して話を始めました。生徒はあらかじめ足型をとっていたので、自分の足の趾(ゆび)、土踏まずがあるか分かっていますので、先生の話もよく理解できたのではないでしょうか。私は、江戸時代の人(おそらく大工さん)のしっかりした大きな足の趾に感激しました。面白かったです。(「虹 第30号」より)
  • 福祉体験学習
    共に生きる
     10月31日(火)、体育館でNPO法人インフィニティー代表理事の埼玉ライオンズ選手である森田俊充さんを招いて車椅子バスケットボール講演会を行い、森田さんを含め4人の選手が来校していただきました。
    (中略)車椅子競技のルールや装具の説明など詳しく説明してくれました。また、各クラス代表の選手との交流試合も行いました。最初は、思うように車椅子が操作できずボールの扱いにも戸惑っていましたが、すぐになれてドリブル、パス、シュートと試合ができるようになりました。選手も観客も一体となってプレーに参加していました。「障がいがあるとかない」かでなく、「みんなで楽しむ時間を共有できた」ということがよかったと思いました。「できないことを数えるより、できることを考えてみる」「深く悩んだときは、一度開き直りまず動いてみる」最後に森田さんがこう答えてくれました。
    (「紺碧 11月28日」より)
  • 3年1組生合唱祭
    3年1組、最優秀賞おめでとう 10月30日
     合唱祭が終わりました。今年の桜木中学校合唱祭の最優秀賞に輝いたのは3年1組でした。課題曲「歌え 歌え!!」、自由曲が森山直太朗の『虹』でした。学年リハーサルでは、どのクラスもまだ曲が仕上がっておらず、私は講評で思わず「ショボい」と言ってしまいました。そして、女声は結構できあがっていたので、「最優秀賞は男声で決まるよ」とも言いました。どのクラスも女子は声がよくでていて、気持ちも入っていたので、あとは男声がしっかりと土台をつくれれば最優秀賞が獲れます。その通りになりました。1組は男声がよく出ていてハーモニーがとっても美しかった。
     大ホールに美しい虹がかかっていたよ。1組の皆、最優秀賞おめでとう!(「虹 第27号」より)
    【発表曲】学年合唱曲:「時を越えて」 課題曲「歌え 歌え!!」 自由曲:1組−「虹」、2組−「ヒカリ」、4組−「走る川」、3組−「信じる」
  • 2年生合唱祭
    優秀賞は4組「君とみた海」 4組の皆さん、おめでとう!!
     男子の声も、1年間でかなり変化しました。そして女子と歌声と重なり、きれいな合唱になりました。様々な方から、「2年生の歌声いいね」と言われました。学年の誇りです。日々の練習も、歌わせられているという感じはなく、歌うのは当たり前で、いかに合唱として仕上げるかという姿勢でした。ですから、シーノで歌いたかったといった声が聞こえてきたのもわかる気がします。
     賞がもらえたのは1クラスだけでしたが、どのクラスも、クラスの次につながる、また来年につながる取組として終えられたと思います。そして、毎年のことながら、3年生の合唱は見事でしたね。来年は君たちが、後輩に最高の合唱を届ける番ですね。一緒に進んでいきましょう。
     本番前の練習風景 道徳の時間に観た「くちびるに歌を」のワンシーンを見ているようでした。いい雰囲気で最後の声出しをしていました。(「架け橋 No.22」より)
    【発表曲】学年合唱曲:「生命がはばたくとき」 自由曲:2組−「HEIWAの鐘」、4組−「君とみた海」、1組−「明日へ」、3組−「あなたへ」
  • 未来くる先生
    「未来くる先生」の講演会がありました 10月14日
     先週の14日(土)、毎年恒例の「夢工房未来くる先生ふれ愛推進事業」講演会が行われました。今年の未来くる先生は、全盲でピアニストの島筒英夫氏でした。演題は「わが人生をピアノに託して 〜人に感謝 ピアノに感謝〜」でした。以下は、その要約です。
     「2歳のときに病気が原因で目が見えなくなりました。6歳のときに母の薦めでピアノのレッスンを始めました。その頃は、ピアノの教則本やクラシック曲よりもマンガの主題歌や流行歌の方が好きでした。しかし、レッスンは止めずに続けました。転機が訪れたのは中学3年生のとき、ベートーベンの『月光』を聞いたときでした。人生が変わりました。私の座右の銘は『逆境は宝物への入口である』という言葉です。」
     『月光』では、心に響く、優しい音色と力強いタッチに魅了されました。その後、『世界が100人の村だったら』をピアノ語り一人二重奏で披露してくださいました。ありがとうございました。
    (「虹 第25号」より)
  • 壮行会1 壮行会2
    新人戦。応援しているぞオオオオ!
     いよいよ、土曜日から、新人体育大会【新人戦】が始まります。火曜日には、生徒会主催の壮行会が行われ、部長を中心に各部の代表が、大会等への決意を述べてくれました。


     壮行会では、3年生が、後輩の為に心温まる演奏やエールを送ってくれました。また、壮行会の後、生徒会室前には筆で書かれた、応援メッセージが、掲げられていました。ありがたいですね。先輩の思いを力に変えて、頑張ろうではありませんか。勝て!勝て!頑張れ!2年生!!文化部は、いい演奏やいい作品を作り上げて、より高みを目指そう!!
    (「架け橋 No.19」より一部抜粋)
  • 文化祭1
    なあ、やってみれば面白いだろう 9月15日
     とうとう文化祭が終わってしまった。
     ステージに立って演技をした人たち、表には出ずに裏方に徹した人たち、練習をいやいややっていた人たち、文化祭なんてつまんないと思っていた人たち、みんな、実際に自分たちの文化祭を体験して、どうだった?どう思った?意外とおもしろかっただろう?人の前で何かを表現するって、なんかワクワクしたろう?失敗したかも知れない。思ったようにできなかったかも知れない。でも、心の中に何らかの感情が湧いてきたたろう?それが、達成感ってものだ。成就感ってものなんだ。
     後は、今週の木曜日の「総合の時間」に、「総合」の修学旅行紹介の発表と「そうだ!京都行こう」のまとめをして、これでようやく、みんなの修学旅行が終わりになります。長かった修学旅行でした。文化祭実行委員の皆さん、各パートを担当した皆さん、さらに1学期にさかのぼって、修学旅行の実行委員の皆さんも、本当にお疲れさまでした。(「虹 第19号」より)
    文化祭2文化祭3文化祭4

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